お医者さんとの出会いを求めてパーティーへ!
あけましておめでとうございます。
去年はお医者さんのパーティーで、たくさんの出会いがありました。
残念ながら、運命の出会いと呼べるものはありませんでしたが・・。
でも、今年もめげずにお医者さんとのパーティーいっちゃいます!
って気合入れてたとき、ちょっと気になる記事を発見。
結婚を決断する時は、医者に限らず、男なら誰でも、
「自分が職を失ってもついてきてくれるだろうか?」
と考えるものです。小児科医や産婦人科医などの訴えられる確率が高い医者であれば、なおさらでしょう。
ではその判断基準というのは、どこにあるのでしょうか?
もちろん金銭的な浪費が激しい女性などは論外として、いかにその男性自身を好きなのか?
ということが挙げられると思います。
要するに 「たとえあなたが医者でなくとも、私は好きになっていた」
というニュアンスをいかに伝えるかが大事になってきます。
とはいえ人は、調子のいいことばかり言う人を信用しません。
ALL OK の人はALL NGになってしまうのです。
実は人が信用するのは、自分にとってデメリットとなるような発言をする人です。
普段はイヤミばかり言ってくる人が褒めてくれたなら、本心だと思いますね?
僕が思うに、お見合いパーティーなどに来ている女性達は本心を隠しすぎなのです。
人間的な部分が欠けているといった方が適切かもしれません。
もっと本音で話をすべきです。
相手が間違いを犯したら訂正してあげる、嫌いなものを嫌いだという勇気が必要なのです。
自分の発言に信憑性を持たせてはじめて、
それ以降の言葉が生きてくることをどうか忘れないでいただきたいのです。
本音で話をすべきですか・・・。
初対面から本音は、難しいかも??